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2014-08

Global Manager:船川淳志 対談シリーズ


 ウェブでの情報誌「Global manager:船川淳志 対談シリーズ」で弊社の小屋がインタビューを受け、その記事がアップされました。
 1か月ほど前でしたが、船川さんから突然電話があり、インタビューをさせて欲しいとのこと。お忙しくてめったに会えない船川さんと久しぶりにてじっくりお話が出来るのならもうけもんだと思い、よくわからないままお受けしました。
 1時間ほどのインタビューでしたが、2人で昔話やら親父ギャグなどで楽しんでいるうちに時間オーバー。なんとか本題の英語の話に持っていこうとするんだけれど、どうしてもアリゾナのサンダーバード校とかマニアックな音楽の話に脱線してしまう。
 そんなインタビュー内容を「Global Manager」さんが(多分苦労しながら)上手くまとめてくれたのが、このウェブ記事です。私的には小っ恥ずかしい内容ですけれど、ちゃんとポイントが絞られて(実際の会話とは違い)分かりやすい内容になっています。是非読んでみてください。
 ちなみに、採用されていない会話はこんな感じのユルイものが多かったのでした。

(私がスペイン語を勉強していたという話で盛り上がって・・)
船川さん:「ボンジョールノ!バンビーノ!XOXO%#?」
小屋:「それスペイン語じゃないですよ」
船川さん:「でもメキシコでは通じたぜ」
小屋:「船川さんの勢いにつきあっただけですよ。でも勢いがあればどこでも通じますよね」
船川さん:「そうそう、言葉よりまず勢い、気持だよ」
小屋:「ロックでも歌詞カード見ないほうがカッコ良かったみたいなこともありますよね」
船川さん:「あるある。実は内容は・・みたいな」
小屋:「そうそう、エアロなんてただエロいだけの歌詞の内容なんだけど、分からないで聴いた方が超カッコいいみたいな」
船川さん:「そうそう。レッド・ツェッペリンなんて、まさに言葉を超えたロックだよな」
小屋:「はいはい、理屈じゃなくオレたちとあっちの世界へぶっ飛ぼうぜみたいな」
船川さん:「ああ『Communication Breakdown』とかいいよな」
・・・

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